午前 5月付の中途採用者に辞令交付
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キルスティン・ダンストは「チアーズ!」ですっかり気に入りまして。別段、演技がうまいとか、とびきり美人とかではないけど、はつらつ感に嫌味がないのは素敵。テニス自体にも関心はないけど、彼女が出ているのなら観ておきたいとは思ってました。結果、満足。
 
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帯広の人形作家さんです。こういう人形は好きでして、でも意外にこれ!という人形には
出会えないもので。

四谷シモンさんの作品なんかは大好物。その好みがわかるスジの方なら伽井さんの作品も
理解できることでしょう。

実は随分前になりますが、帯広の美術館で伽井さんの作品展を見た折、図録が欲しくなり
でもそこでは品切れだったので、帯広のご自宅を訪ねたことがあります。
そのときはお留守でした。名刺だけ置いて帰りましたが、しばらくして図録が郵送されました。

というお話を今回、ご本人にしたのですが、さすがに覚えてらっしゃらない様子。

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キム・ギドク監督作品。「悪い男」がわかりたくてもわかりにくい嬉しい展開
だったので、こちらも期待しました。同様にわかりにくいのは、父親の心理。
でもこれは民族的なわかりにくさでしょう。これがわかるというなら、出だしの
娘のかわいがり方、娘の脱ぎ捨てた服をたたみ、それをいとおしそうに見る娘
という構図も理解できなければならない。でも今の日本でそれは理解できない
でしょう。娘の部屋に親父が入ってくる段階でアウト。服をたたもうものなら
触んないで!汚い!とか罵られておしまい。

この映画の親娘関係が本当に韓国社会に残っているなら、やはり儒教は素晴らしい。
 
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トーク・トゥ・ハー」で
大好きになりました
ペドロ・アルモドバル監督の作品です。
ミステリアスですが、わかりやすいです。
ホモなのも不可欠な要素として理解できます。
死ぬまでにしたい10のこと」もこの監督の作品です。
これまた良かったのでした♪



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国際ロータリー100周年の記念事業で、札幌市内の16クラブ合同でチャリティーコンサートを
開催しました。

1部の札幌こどもミュージカルは、残念ながら風邪の悪化で見送りました。
夕方の2部、札幌交響楽団の演奏は、一緒に行く方々との兼ね合いもあって少し無理してKitaraまで出向きましたが、やはり病身にクラシックは眠気を誘うのみ。

詳細は札幌東RC国際奉仕委員会ブログ
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当社はこの協会の会員企業です。
今日は緊急意見交換会ということで
会員企業20社のうち約半数の代表者が商工会議所に集まりました。
会長が交代するのに伴い、会の名称変更や会則の手直しなどが諮られました。

ところで

この会議、定刻になっても来られない方が数名いました。
道路事情が悪いのは来ているひと皆、知っています。
「少し待ってみるか」という構えで、まずはあと何分程度で到着するか
を携帯でそれぞれ聞いてみることに。
中に携帯がわからない方がいて、その会社に電話してみたところ
応対に出られた社員さんが、のらりくらりの答え方の様子。
最終的には、実は現在出張中で、札幌市内にいないとの事実が判明。
「それなら最初からそう言えばいいんだ」とお集まりの社長さん達は激怒。

最初の質問「定刻になったが社長がお見えにならない。
あとどれくらいで到着するか聞いてもらえるか」に対する返答で
この件は片付く。ものの1分の問答で済むわけです。
これによってこの会社に対するイメージは「社員がろくに電話応対できない会社」
となります。しばらくはこのレッテル、拭えません。

私どもの業界は、役所中心なので、一般消費者と接点を持つことはまずありません。
そのため電話の応対が杜撰な会社は時折見受けられます。
しかし電話応対は、その会社との交渉ごとの第一歩。これで心象を悪くすれば
大したことのない、事務的な会話で済む程度の物事も、こじれる可能性だってあります。
おろそかにはできません。
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