お昼 ロータリー例会・理事会
夜  新北光石油常務と会食
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本日の札幌市測友会において、理事に選任されました。

33年間にわたって君臨してきた会長が交代するにあたり、副会長ほか高齢な方々が一斉に降板されることになりました。
弊社会長も当協会の監事を務めておりましたが、やはり降りるとのこと。ところが後継者指名はしない、と宣言されてしまったため、独自に役員就任への意欲を見せる必要が生じました。
幸い、若手経営者もこれからは必要、という流れがあって、無事の選任に至りました。

市内測量業務に従事する120社の団体です。札幌市もご多分に漏れず厳しい発注機関です。
若気の至りがどこまで採用されるか、を楽しみたいところです。
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午前 芦別へ出張。
午後 カウンセラーとして担当している留学生が来社。
夜  ロータリーの方々と円山公園にて花見。雨の中。
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短い作品なのに、寝てしまいました…連休疲れもあったのか…作品自体もちょっと眠気を誘う要素はありました。写真集をパラパラめくるような慌しい場面展開もそのひとつ。評論家が縛り作品について適切なコメントをしていない、つまり日本文化を理解せずに欧米の視点だけで語っているところも飽きがきました。「ロスト・イン・トランスレーション」もそうでしたが外国人監督が日本を題材にする時の、表面をなぞったような違和感は、仕方がないものなのでしょうかね。
 
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午前 5月付の中途採用者に辞令交付
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キルスティン・ダンストは「チアーズ!」ですっかり気に入りまして。別段、演技がうまいとか、とびきり美人とかではないけど、はつらつ感に嫌味がないのは素敵。テニス自体にも関心はないけど、彼女が出ているのなら観ておきたいとは思ってました。結果、満足。
 
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帯広の人形作家さんです。こういう人形は好きでして、でも意外にこれ!という人形には
出会えないもので。

四谷シモンさんの作品なんかは大好物。その好みがわかるスジの方なら伽井さんの作品も
理解できることでしょう。

実は随分前になりますが、帯広の美術館で伽井さんの作品展を見た折、図録が欲しくなり
でもそこでは品切れだったので、帯広のご自宅を訪ねたことがあります。
そのときはお留守でした。名刺だけ置いて帰りましたが、しばらくして図録が郵送されました。

というお話を今回、ご本人にしたのですが、さすがに覚えてらっしゃらない様子。

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