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ゲストはスイスからのご婦人。
先生、今回も来られず。
それでも参加者のお友だちがいらしたりと、なかなかににぎやか。

終了後、スイスのご婦人が和食を所望。集い処 えん
私とオーナーの旦那さんとでご相伴。
 
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常口より借用【賃貸物件情報】

所在地 札幌市中央区北3条西
最寄駅 東西線西18丁目駅
      JR桑園駅
構 造 鉄筋コンクリート造6階建
竣 工 1989年

近代美術館そば。
事務所向き。冷暖房完備。
機械警備。駐車場有り。
即入居可。
          面 積           月額賃料
2階・3階  274.598㎡(83.066坪)  490,000円(税込)
1階A     56.516㎡(17.096坪)  107,704円(税込)
1階B     97.746㎡(29.568坪)  179,027円(税込)

その他 時間貸しにも応相談(札幌市市民文化課「観光文化情報ステーション」登録)
お問合せ 当社総務部までにほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ
早朝 座禅。
午前 来客。お見送り直後に室蘭へ。
お昼 天勝で天丼。
午後 胆振管内。予定の時間ギリギリで帰社。来客。
夕方 歯科定期健診。マカシブ打合せ。
  帰社。
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補選敗北に仙谷氏
「あの選挙区は産経の影響力が強いのか」

 仙谷由人官房長官は25日の記者会見で、衆院北海道5区補欠選挙での民主党候補の落選と自身の国会での不適切答弁の関係について「(答弁を報じた)その種の報道に反応された方が、まったくいないとは断言しない」とマスコミ報道に矛先を向けつつ、一定の影響があったことを認めた。その上で、こう皮肉を付け加えることも忘れなかった。
 「あの選挙区は、産経新聞の影響力が強いということかもしれませんね
(中略)月曜日の産経新聞
 これまでも仙谷氏は新聞報道に度々反発してきた。14日付本紙が同氏を政権の「顔」と報じると、「産経新聞で私は憤懣やる方ない報道のされ方をしている」と批判した。
産経借用元々産経は民主憎しの紙面づくり。その論調に時代が追いついた。
赤い官房長官は突っ込みどころがいっぱい。
突っ込まれても軽妙な返しができない。
ノーコメントか皮肉。人柄が表れる。

今回の皮肉も痛快。
のはずだった。
でも、産経新聞は北海道で売っていない。
しかし産経記者はその場で指摘しない。

日テレドラマ ごくせん ピンバッジ 赤銅学院高校校章 日本テレビサービス皮肉るごくせんは、産経憎しの割に販売網を把握していない。
皮肉られた産経も、自社の販売エリアをおさえていない。
この記事を出稿した記者も、皮肉の1行くらい書けたろうに。

産経の道内販売を渇望してやまない我々の望みは、支援を表明していた中川昭一氏の死去で潰えた。
それでも本道に主体性を持たせるには、道新の力を削ぎ、産経を読む必要があることに変わりない。
そう信じている購読者にとって、本稿記者の認識不足は情けない。
午前 業務推進室長。来客。
お昼 ロータリークラブ例会。
午後 経済同友会 環境問題委員会(ガーデンパレス)。帰社。会議。
  agogさんへ夕食がてらごあいさつ。
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サッポロ珈琲館の伊藤会長から「珈福招来」という名のドリップカフェをいただきました。
禍福を「珈」に置き換えて。
禍福かぁ…最近は禍ばかり目立つから、これを飲んで厄落とし。プラセボですね。
午前 雪が積もる中、道庁直行。本部長らと回る。帰社。
お昼 旭川へ。
やや早めの到着だったので、cafeyuryoでいちご風味のバニラアイスクレープ。
午後 上川調査設計協会 創立10周年記念講演会(旭川グランドホテル)。
借用講師は「剱岳」の木村大作監督。
司会が開会の進行を始めても会場をうろつき、DVDのメイキングを見たあとはマイクを使わず1時間喋りまくり。
映画「劔岳」を観てなくても、かなり面白い。
産経より借用夕方 そのまま祝賀会。
帰りのJRは余裕をみていたのだけど、駅舎が10日の高架化で前の位置より遠くなったので、なかなか辿り着けない感が。
  帰札。帰社。
 
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石田ゆり子 京の手習いはじめ 石田 ゆり子 / 講談社

女性誌によくある、京都への憧れをかき立てる特集。
それをまとめたものが本書。
連載モノは毎月読むのが適量で、一気に読むと食傷気味に。
つまり京都で暮らすとはそういうこと。
京都から適度に離れたところで、たまに憧れるのが心地よいのであって、24時間365日が京都だと、きつい。決して飽きはしないけど、奥が深いからきりがない。

そういうのは別にして、ただ石田ゆり子さんの着物姿を堪能するためだけなら、ヘタなグラビアよりもきれい。
「うぬぼれ刑事」で痛い母親を演じたあとで読むと、やはり路線は和服の似合う女性。
でも、着物にはやはり黒髪が合うという結論が出てしまうのが、つらい。図書館で借りました
 
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日本人という生き方 小田島 裕一 / 無双舎昨晩の講師・小田島先輩(36期)の著書「日本人という生き方」
好評発売中。

後輩・鈴木飛鳥さん(46期)のピアノリサイタルは
2011年1月15日(土) 18時半より kitara小ホールにて
お手ごろなお値段でチケットご用意しております。

以上、札幌西高同窓会有志ご案内でした。
午前 ガス屋さんと点検。
午後 来客、統括部長と。市内、経営者の先輩に相談。帰社。
夕方 当社顧問の講演会(南区民ホール)。
帰りには雪が積もる。
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【土曜日】
夕方、輔仁会 総会(ロイトン)。
今年の「若手」席は、37期以降で1卓。
幹事期もなめたものだ、と思いきや、ほんとに1つで間に合った。
おかげで37期の私が最年長。若手来なさ過ぎ。
総会議長は、久住先輩
幹事期の中に、ノーベル賞の鈴木章先生の娘さんがいたり。

夜、出社。

【日曜日】
午前、月釜。出社。
夕方、桑園第5町内会 役員会(北2条クラブ)。
にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 札幌情報へ今回の国勢調査でみなさん疲弊。
午前 会長。業務推進室長。銀行。帰社。業務推進室長。会長。
午後 測量会館。札幌土現ほか。帰社。
夕方 会長。技術部とサイト打合せ。
  NBA(西高ビジネスなんちゃら)。ラウンジBIZにて。
講師は、小田島裕一先輩(36期)。青年海外協力隊でウガンダへ野球指導に行ってました。
とは、聞いてました。講演を聴いてみれば、野球を通じて掃除も挨拶も時間を守ることも知らなかった高校生たちを成長させたとのこと。最後はウルっときます。
 
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9月は地区大会があったので、月釜は久々。
油断して1席目をはずしました。これも久々。
2席目で社中の先輩方と同席。これまた久々。

濃茶席で運んでくださったのが、大会の男子席で御指導いただいた方。下げるのもこの方。奇遇。

薄茶席には、小学生や中学生もお運びに登場。
女子中学生のひとりが、隻腕。
これまで出席してきた月釜では、そういえば初めて。

腕に障害を持つ子は、お茶を習わない。そんなわけない。
もちろん点前は片手で進めなければならないので、先生の指導に工夫が必要になります。
でも点てられるし、飲めます。
足が不自由な昔の宗匠が、立たずに点前ができるようにした話もあります。

リラックマ ちゃわん(和リラックマ)(TK78401) San-Xでは、これまで月釜で障害者に出会わなかったのは。
習っていても月釜に出さないか、出たがらないか、出たがらないだろうと予想するか。
中学生ともなれば、自身の腕に客の視線が集まるのは辛いでしょう。と、周りが慮るか。関係者ではない私のような者でも、そう推測してしまいます。
邪推では、点て出しとはいえ片手で運ぶのは危ないと考えたか。

その邪推を踏まえれば、本席御亭主の英断は素敵。
今日の彼女に、危なっかしさは感じられませんでした。
溌剌とした表情は、薄暗い顔つきが多い月釜に新鮮さを与えてくれます。

正座ができないのを「障害」と捉えれば、立礼は障害を無き物にする工夫。
隻腕でお運びができれば、次はお点前を楽しみたいものです。客として。
 
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 札幌を拠点に全国で公演していた「キグレサーカス」が業績の悪化で事業を停止した。従業員は全員解雇されたという。木下大サーカス(岡山市)、ポップサーカス(大阪市)と並び日本三大サーカスの一つに数えられた名門だ。

 (中略)

 失って初めて、その価値を知ることが往々にしてある。残念でならない。

今日の卓上四季。相変わらずの残念ぶり。
いつもながら、そこまで残念がるなら、残念な結果に陥る前に書け。

ぷちどうぶつシリーズ 絵本の中の大サーカス ノーマル10種セット リーメント道新に限らず、メディアは何かが華々しく始まるときを除いては、終焉を惜しむ場面に行き着くまで記事にしてくれない。
経営が危ういという確かな情報でなくても、サーカスが今や、往時ほど集客力を持たないのはイメージできる。
「残念でならない」と嘆く前に、紙面で応援すれば活路を見出せたかもしれない。
道内あちこちで開催される憲法9条を考える会の告知記事を1週間我慢すれば、サーカス近況紹介記事1本分くらいのスペースは確保できるだろう。

つまりは、言うほど残念がってないのよ。
メディアは偽善者だから、残念がるのが仕事とはいえ。

ピエロ Around ウィッグ、かつら マルチカラー 男性用 ルービーズ建設業や金融業、百貨店等での倒産なら「市場からの退場を余儀なくされた」「淘汰が始まった」と書く。
ボロクソに、これでもかと書く。では、サーカスは。
「時代に取り残された」「子供の心をつかむ工夫が足りなかった」とは絶対に書かない。せいぜい遠回しに「娯楽の多様化」。
サーカスを叩くと「優しくない」との印象を与えてしまう。その分、企業イジメに精を出す。

c0032392_1623340.jpg早朝 座禅。
午前 会長。
札幌・大田姉妹都市提携調印式(パークホテル)。
札幌日韓友好親善協会副会長の会長は、引き続き祝賀会へ。

お昼 チャリで帰社途中、とあるカフェへ。

常連らしきおばさん3人が店主のおばさんとテンション高めにおしゃべり。
勢いで黒いスケスケ勝負パンツを店主に贈呈。
そこから下ネタ連発。パンツを広げながら。
話は、生々しい。面白いとか美しいとか楽しいとか、がまったくない。
卑猥な話題で昼間から笑い転げる中年女性たちは、異様。
さながら夜の琴似のスナックで泥酔したおっさんのような。

【コスプレ】セクシーランジェリー オトナカワイイ ピンク サイズM maiexe調子付いたおばさんたちは、見ず知らずの私まで猥談に巻き込もうとする。
昼の中年女どもの下ネタは、ランチが胃から逆流するほどの吐き気をもよおす。
「聞こえてるでしょ~耳がダンボになってるぅ~」。

アホか。
レディースボクサーパンツ☆ディズニーコラボ《ラブミッキー/ホワイト》お洒落なみせパン【02(Mサイズ)】☆女性下着通販☆ 大醐世のオッサンたちは日々、セクハラを繰り広げ、ほんの一部に過ぎないだろうけど摘発され、社会的な居場所を失う。
おばさんどもは、それだけの覚悟があってセクハラしてるとは思えない。
が、その結果どうなるか、いいオトナが知らないはずはない。

きれいな女性でも、昼間っからスケスケパンツでゲハゲハ笑われては幻滅。
ましてや、ブサイクな中年女が3人そろってゲハゲハでは、吐き気と共に殺意をもよおす。
神は赦さずとも、裁判員はきっと許してくれる。

午後 帰社。雑務いっぱい。
 
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ガス設備安全点検をしたい、との北ガスからの文書がマンション内で配布された。
訪問予定日時があって、その日、その2時間は部屋にいてください、と。

2時間の幅を持たせているのは、まだマシかもしれない。
この手の立会い、以前は午前中部屋でお待ちください、くらいは平気で言ってきた。

その年までひとり暮らしを貫いてるおたくが悪い、日中留守番している奥さんがいるのが常識、と責められているような。それほど平気な顔で、午前か午後かの二択を迫る。
センギョーシュフなんて業種は、10年ほど前から廃止になったかと。

このご時世、奥さんも働いている家庭は多い。好んで仕事をしたい方もいれば、家計のためも。
平日昼前に2時間、自宅で待ってろ、という訪問方法が現代に適しているのか。
そのために仕事の半休を余儀なくされる顧客の立場を考えているのか。
北ガスのように余裕のある会社にお勤めだと、世間の動きに疎くなるのか。

日程変更の相談に応じる問合せ先が記載されているので、聞いてみる。
話が伝わらない。
こちらはいらつく、北ガス建設の電話口のおねぇさんにもいらつきが伝播する。
にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 札幌情報へ最後はおねぇさん、逆ギレ気味に終了。
午前 統括部長。
お昼 ロータリークラブ例会。
午後 帰社。技術部長。
  ロータリーの委員会(結城)。
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