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遠TONE音 遠音 / Columbia Music Entertainment,inc.( C)(M)お世話になっている先輩の依頼により遠音のコンサートを後援することになりました。

日時 : 10月22日(金) 18:30開演
会場 : アートホテルズ札幌 レストランシンフォニー

これもご縁ですのでPRしておきます。
午前 会長。
商工会議所 総合建設関連部会 2号議員選任部会(経済センター)。
定数7社。うち6社がゼネコン。こんなものだろう。と思ってたら、異論が出ました。
建設といっても、分野はいろいろある。これほどゼネコンに偏って、その他の専門業者の声が届くのか。と。正論。でも多分次期も、ゼネコンで占めるでしょう。
札幌市広報モニター会議(市役所)。
同時刻開始。北1条通をはさんでお向かいなので、若干の遅刻をお許しいただきながら出席。
議題の媒体は、TV番組・「広報さっぽろ」誌・HPの3点。
市民の声を聴くのにありがちなのは、主旨を離れる発言。特に、ゴミ。今回も番組・配布冊子でゴミを特集した内容、というだけなのに、分別が難しいだの有料ゴミ袋がどうだのと環境行政への文句が噴出。とりわけ年寄り年配者は歯止めがきかないのか、延々喋り続けます。
機先を制するつもりだったのか、担当課長が細かな反論を展開するも、それが市民の逆鱗に触れ、激しくなじられ、と近年稀に見る激しい会議。
あまりにも議論が盛り上がり(というか市民側が勝手にテンションを上げて)、私の発言の頃には終了予定時刻を過ぎてます。言うだけ言って、私が喋り出すと帰る支度を始めてざわつくみなさん、そういう態度だから行政に舐められるのだ。

お昼 ビッグイシュー最新号を受け取り。今日は卸の時間に上記2つの会議が重なったので、明日発売分を事務局に取り置きしてもらいました。
午後 市役所関係。帰社。本部長。来客。技術部次長。
  ロータリー財団奨学生壮行会・受入学生歓迎会・派遣学生帰国報告会(パークホテル)。
終了後、帰りがけにシアターキノへ。明日発売の最新号をお届け。合わせて館主から相談のあった映画「海炭市叙景」とBIとのコラボについて立ち話。
 
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函館舞台の「海炭市叙景」 札幌で試写会
 11月、函館で公開

 函館出身の作家、佐藤泰志(やすし)(1949~90年)の遺作小説を原作に、函館の市民有志が製作実行委員会をつくり、予算を工面して映画化した「海炭市叙景(かいたんしじょけい)」の関係者向け試写会が30日、札幌市中央区のシアターキノで開かれた。
 試写会は6月の完成後、東京都内で2度開かれたが、道内では初めて。報道陣ら約70人が鑑賞した。
 函館をモデルにした地方都市「海炭市」に生きる人たちを描いた上映時間約2時間半の作品。帯広出身の熊切和嘉監督がメガホンを取り、俳優の加瀬亮さん、小林薫さんらのほか、大勢の市民エキストラが出演した。10月の東京国際映画祭コンペ部門に出品される。
 菅原和博実行委員長(54)=函館市、シネマアイリス代表=は上映後、「多くの人に見てもらうべき作品だと励ましてもらった」と話していた。11月27日から函館を皮切りに全国約60館で順次、公開される。

関係者試写会。関係者ではないけど、関係者に誘っていただきました。
2時間半の長編。5つのオムニバスがリンク。函館が舞台。この規模の街だと、これくらいに市井の人々がつながってるかも、というほどに自然。

熊切和嘉監督といえば「鬼畜大宴会」。それを観たのも12年前のキノでした。その名残は、ガス屋の若社長の足の親指に見出せます。

シアターキノにて  ■ 公式サイト
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c0032392_955726.jpg本日30日は当社テナントのcafe agogさん開店3周年です。
当社からお送りした花はカウンター奥に飾っていただいてます。

【土曜日】
午前、ビッグイシュー卸。
午後、出社。会長。
夜、お茶ごっこ(えん)。

【日曜日】
お昼、散髪。
午後、agogさんにお祝いに。出社。
午前 先輩経営者のところ。病院。
お昼 ヤサカで着付けを教わる。
2年半ぶりなのですっかり忘れている
午後 開発局ほか。帰社。
 
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版 綾波レイ~浴衣ver.~ (1/8スケールPVC塗装済み完成品) 壽屋今回も浴衣の女性が2名。
浴衣の季節はこれでおしまい。

mielさんでも「ごっこ」のようなものを企画中。
店主と日程を調整したら、28日(土)19時から
が候補に。時間までこちらとかぶってしまいました。
集い処 えん
なので、延期。

今夜の御菓子はGuimauve。ギモーヴ = マシュマロです。
 
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昨日の北海道建設新聞。
自分のインタビューは、業界紙とはいえ慣れてきましたが、父親を語るのは案外難しい。
特に悪口にならないように気遣う必要が(笑)

社長就任の挨拶回りで忙しいさ中、旅先のエクアドルでギックリ腰になったから迎えに来いと呼ばれた件も含め、私のスタンスは後々親不孝呼ばわりされないための伏線張り。
日本でいちばん楽して稼げる朝日新聞社をあっさり退職して札幌に戻ったのも、大変な時期に社長を引き受けたのも。
ただ唯一の親不孝は、結婚しなかったこと
というストーリーは、記者さんにはあまりウケなかった模様。
でも「事業家」というよりは、先輩や社員に恵まれた、「運」を持っていた、という紹介は採用。

たるほ 親孝行子孝行 たるほ産業若くして活躍し過ぎて、社長職を退く頃には業界内でも隠居しているような状態でした。
そのため、私が社長就任の挨拶に出向くと、同業者の多くは「お父様はいつ亡くなったんでしたっけ」。
生き霊としてでも、少し働いてもらいましょう。
最近の方々は、当社の会長がかつて農土測協の会長や留萌協会会長も務めた経歴を御存知ない。
当社がそれだけの「格」を持っていることを関係者に周知するには、格好の企画でした。

面白い企画ですが、取材に応じてくれる社長は意外に少ないそうです。
やはりどこの息子さんも父親を語るのは苦手なようで。特に生きてると(笑)
この写真は、話してるところを撮影されたもの。
微妙な表情になってます(笑)にほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ

午前 顧問。業務推進室長。本部長。会議。葬儀(北口斎場)。
午後 葬儀片付け。パークホテルに備品返却。帰社。会長たびたび。
夕方 会長会食。
  帰社。
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このブログはどういう経緯からか、発注者がご覧になることがあります。
協会の懇親会などで「いつも読んでるよ~」と声をかけてくださる方も。
そんなふうに面白がってくれればいいのですが、こんなふうなブログですから逆に苦々しく思う方もいるでしょう。
阿久根市の竹原信一市長ブログほど過激ではないと自負していますが。
苦々しく思う方は感想を聞かせてくれないので、密かに読んでは苦々しい顔をしてるのかな。

と思っていたら珍しく、苦々しいって声が聞こえました。
その気持ち、わからないでもありません。図星だったのでしょう。

お役所仕事当社にとっての発注者は、国は国土交通省国土地理院から北海道開発局、道庁なら発注3部、市町村のほか各種団体まで、相当な数にのぼります。
たまに「発注者」への不満を漏らしたところで、ピンポイントで誰(どこ)を指しているかは、わからないようにできています。
行政全般への不平、突き詰めれば政権批判に至ります。
市長批判など毎週のように書いてますが、上田さんは苦々しいとは言いません。

なのでここであれこれ書かれるのは、他の発注者です。
きっと。

技術者を揃えなさい、足りなければ指名に入りません。
そう言われるから、企業は頑張って人材を確保します。
人件費を削りなさい、との経済的流れに抗ってでも。
資格者が足りない会社は、指名に入らないはず。
人件費がかからない分、応札額も低くできるし。
そんな不公平、小学生でもわかります。
そんな露骨なコトやって、痛くもない腹を探られないのが素敵。

なお、露骨な振る舞いをしている某社は、当社に対して多大な損害を与えたとして訴訟を検討しています。
後ろめたいところが無ければ、巻き込まれても大丈夫♪にほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ

午前 業務推進室長。会長。ビッグイシュー卸。
お昼 ロータリークラブ例会。
午後 北口斎場。通夜準備の設営。着替えに帰宅。
チャリで出直し、(財)日本測量調査技術協会 北海道地区事業委員会(かでる2・7)。
最近、運営委員会欠席ばかりなので、年1回の出張委員会でしか測技協に携わっていません。航空レーザのワーキンググループに出ている技術者の方が貢献中。
  通夜
享年90歳。ついこのあいだまで普通に歩いていたのに、というほど、あっという間に。
北大農学部の同窓園遊会で毎年お会いしてました。会えば好々爺然、嬉しそうに握手を求めてくださいました。
毎週、ロータリーの例会でお会いしているのに。
元気な上に記憶力がよく、当社の林務OBもよく御存知でした。
仕事内容もよく覚えてらっしゃって、昔の業務の話は昔話として勉強になりました。
合 掌
 
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ロータリーでも高校でも先輩にあたるHBA安田会長に毎年お誘いいただいてます。
演奏は札幌交響楽団。
昨年同様、オーケストラの真後ろに座ってみました。

まずチャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲ニ長調OP.35。
映画「オーケストラ!」でアレクセイ・グシュコブ演じるアンドレイ・フィリポフがどうしても演奏したいと主張した曲です。

続いてドヴォルジャーク 交響曲第9番ホ短調OP.95「新世界より」。チャイコフスキー : ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35 ハイフェッツ(ヤッシャ) / BMGメディアジャパン

癒やされます。

Kitara大ホール
 
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豪雨 :  東川で道路陥没3人死傷、
天人峡温泉は依然孤立の状態


激しい雨による増水で陥没した道路=北海道東川町で24日午後3時半 北海道では23日から24日朝にかけ発達した低気圧の影響で各地で大雨に見舞われ、東川町では道路が陥没して車3台が転落、3人が死傷した。同町の旭岳、天人峡両温泉に向かう道路は寸断され、両温泉の宿泊客や従業員約800人が孤立。旭岳温泉は同日昼ごろに町道の迂回路が復旧したが、天人峡温泉では324人が足止めされた。家屋の浸水被害も多発し、交通機関にも大きな影響が出た。
【毎日新聞】
道路陥没で亡くなった方も出ました。御冥福を。

台風がそれやすい北海道は、風水害への意識が本州方面に比べれば希薄です。
しかし一旦豪雨に見舞われれば、被害が出るのには変わりありません。
無防備さに加えて「環境保全は自然をまったくいじらないこと」という原理主義により、被害は本州方面以上に甚大なものになりがちです。

なのにその甚大さが知られていないのは、被害者が少ないから。
本州農村の、地すべりを起こしやすい山間部に住む人々は、相当な打撃を受けます。
一方本道は、イメージするよりも田舎にひとが住んでいません。
過疎・離農の問題は、災害による被害者を軽減させる利点も抱えます。

被害者が少なければ、メディアは注目しません。
メディアが煽らなければ、行政は動きません。
つまり防災への取り組みが遅れます。
道路の陥没ひとつとっても、砂防・道路補修・河川改修など土木的必要性がいくつも挙げられます。
それでも現在の潮流は「観光」。
「観光立国」を標榜するには、観光地にひとが集まる工夫が大切。
視点は、ソフトです。接客・温泉・景観・美味しい食べ物。

その観光地へ行くのに通る道路は、軽視。
道路が崩れれば、身動きが取れないのに。
中央線が止まったら丸の内線で振り替え輸送。それは都会の発想。
田舎は1本の道が唯一の移動手段であり、ライフライン。
水も電気も止まって、さぁ観光。

インフラ整備と防災。それらがあっての、観光。
「観光立国」のために建設関連予算を削り、地方の建設業者ほど疲弊。
そこに崖が崩れたから重機出してくれと言われて、応じる機材や士気があるとは。にほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ

午前 札土。協会。小樽に移動。土現。開発ほか。
午後 札幌に戻って札幌市若者支援総合センター。帰社。
  HBAさん招待コンサート(Kitara)。
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道新夕刊のコラム「魚眼」。
昨日は札大・李景珉先生が「日韓併合100年」と題して首相談話を高く評価。
ここは日韓の新時代の到来に向けて、両国が大局的にケジメをつけることを優先すべきではないだろうか。多くの日本人が首相同様に、歴史に向き合い、反省することを期待したい
まだまだ日本語が不自由な御様子。
先生が言う「ケジメ」は、何回つければ気が済むのか。
先生が望む「反省」は、日本人全員に対してなのか。
すでに何度も行っている謝罪はどう評価するのか。
戦後65年のあいだに生まれた者は、そういう歴史があったことは充分踏まえています。
なにかにつけ「日本は悪いことをした」と切り札のように使われては、「新時代」などいつまで経っても「到来」しません。
反省を促すべき当事者の世代から、すでに2代、3代と経過しています。
孫子の代まで反省を求める姿勢なら、そういう相手だとしてこちらも付き合わねばなりません。
非常に語弊があるやもしれませんが、街場のそのスジのお兄さんは、いつまでも詫び入れを求め続けます。蒙古襲来絵詞(宮内庁所蔵)

「元寇ではひどいめに遭った」とモンゴルに謝罪と反省を求める日本人が存在するとしたら、同じ日本人として気持ち悪い。

8月11日の産経新聞には黒田勝弘ソウル支局長がこう書いています。
 韓国にはいまなお、日本に「謝罪と反省」を求め続けることによる民族的、国家的な“優越感”もある。日本に対するこの心理がある限り“謝罪ゲーム”は終わらない。インドやベトナムなど他の旧植民地国にはない特異な歴史感覚だ。
 経済、文化、スポーツ…多くの分野における現在の韓国の元気ぶり、そしていわゆる“韓流ブーム”などを見るとき、100年前の歴史などもはやほとんど意味をもたない。
 内外が認めるように、韓国は100年前の惨めな歴史からは想像できないほど発展した。しかし国際化、世界化が合言葉になっている韓国が、いまなお相手が日本となると視野が狭くなる。この意識に基本的変化はうかがえない。
 日本として「日韓併合100年」の歴史に触れて何らかの発言をするのなら、「謝罪と反省」ではなく、韓国の努力と発展に対する「敬意と祝賀」の表明だろう。それが主体的な歴史認識というものだ。
さて今朝の道新、一面トップは
邦人観光団がロ査証で国後島訪問
 福岡の旅行業者のツアー

 【モスクワ共同】福岡市の旅行業者が組織した観光ツアーの客8人と業者1人の日本人計9人が23日、ロシアの査証(ビザ)を取得して北方四島の国後島を訪問したことが分かった。日本人グループがロシアのビザを取って北方四島への観光ツアーは初めてとみられる。
 外務省ロシア課は「事実なら閣議了解に反し、極めて遺憾」とし、調査に乗り出すとしている。
ビザなし訪問で耐えている元島民を抱える本道としては、腹立たしい話。
地元の道新、日韓・日中における外交課題には及び腰でも、これには批判気味。

とはいえ日韓・日中の、歴史をねじ曲げた領土問題を大目に見ておいて、ロシア向けには正論、というのもいかがなものか。
九州の連中は北方領土問題をなめている、という気構えなら、竹島問題で島根が苦しんでいたら援護しようよ。
竹島を韓国に譲ってしまえ、と書いた朝日新聞・若宮啓文氏を批難せずして、実質領土として認めてしまうビザ取得を責められましょうか。
北方領土の元島民の孫にあたる中学生たちが首相官邸を訪問したのに、菅首相は会おうとしなかった話。7月27日のことです。これとて北海道にとって、こんな非礼はない。もっと怒ってもよさそうなもの。

観光、観光と、観光庁まで作っちゃったけど、観光業界もいいひとばかりではない、ということで。
建設業界を蔑み、これからは観光だと、予算もエコヒイキに偏らせて。それで国益を損ねれば意味がない。

一昨日の産経新聞・from Editorでは喜多由浩編集委員がサハリン残留韓国人”デタラメ人道支援”について書いてます。
 住民に話を聞いてみると、しょっちゅう里帰りする(彼らのサハリン-韓国の往復渡航費も、滞在費も日本持ちだ)ためか、家財道具がまるでなく、“別荘代わり”に使っているとしか思えない人、関係のない一族郎党を堂々と住まわせている人。驚くべきことに戦後、北朝鮮や旧ソ連からサハリンへ移ってきた人(当然、日本とは何の関係もない)まで住んでいるという。
 日本の支援はこれだけではない。療養院をはじめ、引き続きサハリン在住を希望する人たち用の文化センターの建設費。果てはヘルパー代や光熱費の支援まで。3年前には、「まだ帰国を希望する同胞が3千人以上もサハリンに残っている」とゴネられ、民間マンションの借り上げ代などとして約3億円の追加支援を余儀なくされた。
 この問題で日本政府は「法的責任はない」と言い続けてきた。ところが、戦後30年もたって大ウソのプロパガンダをわめき立てる輩が出てくる。「日本は4万3千人もの朝鮮半島出身者をサハリンへ『強制連行』し、戦後は彼らだけを『置き去り』にしたんだ」と。日本人がそう言うのだから韓国側が飛びつかないはずがない。
 まあ、日本もアジアの大国だ。一万歩譲って「人道支援」はヨシとしてもいいが、それはもう“十分すぎるほど”やった。戦後65年、本当に故郷へ帰りたかった当事者は、もうほとんどいない。日本とほとんど関係のないサハリン生まれの2世、3世のために、人道支援が続けられているのだ。
 夫の朴魯学さんとともに帰還運動に取り組んだ堀江和子さん(ともに故人)が憤然として言ったことがある。「本当に帰りたかった1世のときは助けてくれなかったのに、なぜ関係のない人にお金を出すのか」と。
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早朝 座禅。
午前 雑務。会長。
午後 道庁ほか。帰社。
  NBA(西高ビジネスなんちゃら/ワンハンドレッドクラブ)。
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高島彩アナ、年内でフジ退社 「めざまし」も9月降板

 フジテレビは23日、高島彩アナウンサー(31)が、本人の希望で出演中の「めざましテレビ」を9月いっぱいで降板し、年内で同社を退社すると発表した。
 高島アナは同社を通じ、「少しゆっくりと、朝日を浴びて目を覚ます生活を送りながら、自分自身を見つめなおしたい」とコメントしている。
 高島アナは平成13年フジテレビ入社。15年4月から「めざましテレビ」キャスターを務めるほか、「熱血!平成教育学院」「エチカの鏡」などに出演中。「めざまし」は9月末で7年半となり、女性キャスターとしては歴代最長だった。
 同社によると、10月から退社までは他のレギュラー番組や特別番組などに出演。その後の活動については未定という。

【産経新聞】
10月から何を頼りに起きればいいのか…(泣)
占いの「ごめんなさぁい」を聞くだけで眠気が飛んだのに…(泣)
アナ★バン!」も局アナを辞めたら出られないのに…(泣)
【土曜日】
お昼、来月の淡交会大会の男子席でお運びするため、打合せ(北海道茶道会館)。
夜は久々Singapore Style KOPITIAM
午前 業務推進室長。会長。税理士事務所担当者。
午後 会長。どしゃ降りの中、市内回り。帰社。本部長。会長。社長室電球交換。
 
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