火曜日の動静

船場吉兆 消費期限張り替え菓子類を販売
福岡
 【昨日付 毎日新聞

このニュース、画像には「菓子の偽装表示問題で謝罪する船場吉兆の湯木尚治取締役(手前)=福岡市中央区天神で2007年10月29日午前11時5分」との説明が添えられています。
彼は、大阪のある団体で後輩にあたります。入れ違いだったので一緒に活動したことはありません。
初めてお会いしたのは一昨年、先輩の結婚祝賀会でした。スピーチを終え降壇した私に、名刺交換を申し出てくれました。
あの吉兆の息子さんのことだから、と居丈高なイメージを勝手に作っていたものの実物は、とても腰が低く、嫌味の無い口調。海産物の買付けで北海道に行くことがあるといった話をしてくれました。

不二家も白い恋人も赤福も吉兆も。
甘いもの好きとしては残念です。陰で偽装を施していたと聞けば、不愉快にもなります。
それでも、腹が痛くならなければいいんじゃない?とも。
おいしくて、身体に害が無ければ、それで充分。なんのための法律・規則なのか。
騙すなら騙し通せ。なんでも言えばいいってもんじゃない。
午前 営業部長から入札結果報告。
    ビッグイシュー卸。販売員が1名、札幌を去ってしまいました。
    帰社。
午後 札幌市測友会 委員会(事務局)。
夕方 委員会で懇親会(つぼ八)。帰社。明日の出張準備。
 
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by top_of_kaisya | 2007-10-30 19:52 | 社長の孤独な仕事 | Trackback | Comments(0)
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