木曜日の動静/挨拶回り

ニトリが「旧拓銀小樽支店」を取得 「芸術村」美術館に
 【小樽】家具・インテリア製造小売り最大手のニトリ(札幌)が小樽市中心部の宿泊施設「ホテルヴィブラントオタル」(色内1)の土地と建物を取得したことが4日、分かった。同ホテルは、旧拓銀小樽支店として建築され、現在は市の歴史的建造物に指定されている。同社は、周辺の歴史的建造物を活用した「ニトリ小樽芸術村」の美術館の一つとして活用し、今夏のオープンを目指している。
 同ホテルの建物は鉄筋コンクリート造り地下1階、地上4階建てで延べ床面積約3100平方メートル。1923年(大正12年)に旧拓銀小樽支店として建築された。小樽ゆかりのプロレタリア作家、小林多喜二が勤務した建物としても知られる。
(道新)
この建物は矢橋賢吉(曽祖父の弟)が設計しました。にほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ
午前 道庁直行。業務推進部長らと挨拶回り。ビッグイシュー委託販売精算。測量会館。
お昼 ロータリー例会。
午後 帰社。

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by top_of_kaisya | 2017-01-05 20:01 | 社長の孤独な仕事 | Trackback | Comments(0)
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