【映画】 ヤクザと憲法


出てくる構成員がお茶目。
いわば「セーラー服と機関銃」(薬師丸バージョン)。
清勇会の会長なんてちょっとしたイケメン俳優。

反社会のレッテルで、弱者が逆転。
顧問弁護士の悲哀も役者のよう。
警察権力の恐ろしさがよく描かれます。

どこまでホンマかは別にして。


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by top_of_kaisya | 2016-04-16 22:41 | 読/見/観 | Trackback | Comments(0)
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