木曜日の動静/ロータリー最終夜間例会


昨日の北海道建設新聞。にほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ
早朝 座禅。
午前 市内某老舗ホテルの話。
お茶をほしい、と言ってもなかなか持って来ない
というような些細な不手際が多々蓄積して、帰る頃には顧客不満足満タンになりがち。
毎度、それではいけないよ、とやんわりとご指摘申し上げても改まりません。
明日もお客さんをご案内することになり、前もってリスクを軽減しておこうと電話しましたが、電話応対自体がおぼつかない。
でも老舗だけに、プライドだけは若造でもものすごく高い。厄介。

測友会事務局。
午後 市役所。
わかりづらいと評判のゲージツまつりですが、益々わかりづらいポスターを作りました。
この空気の読めないところが、ゲージツ家の本懐。
だからゲージツ家に大切な税金を与えては危険なのです。


業界のプレスリリースを時々請け負いまして。
市政記者クラブに投げ込み資料の部数を尋ねるべく電話したけど、つながらない。
午前中、全然つながらず、こういう時こそコールセンター。

通じる市役所(222-4894)にかけてみると、記者クラブにお尋ねくださいと。
盥回しで不快になる前に打ち切ろう。
と思ったら記者クラブ第2の番号を教えてくれました。
でもつながらない。

仕方なくネットで加盟社数を数えて、+1部をコピーして行ってみたら、+3部でした。
だから事前に問い合わせたのに。愕然としていたら受付のおねぇさんが
「今回はその部数で結構ですので、次回はお気を付けください」
ナニ?その上からの物言い??

というわけでひとしきり、閉鎖的な記者クラブ制度とメディアの在り方についてを議論。
10年前、投げ込み資料の部数が1部足りないからと付き返された恨みも蒸し返しながら。
てかTV局なんて絶対取材に来ねぇだろう。

おねぇさんが辟易してきたところで、先程の第2の番号について畳み掛けてみたら、その番号は存在しないのですと。
返す刀で1階「市民の声を聞く課」へ。コールセンターの所管部局です。
存在しない番号を伝えるのはいかがなものか、と乗り込んだら、最初から平身低頭。
あと投げ込み資料は25部、ということくらいはコールセンターで答えて欲しい。

元気カフェの雪みつアイス。
仕上がりが標準よりやや崩れた模様。
FBに載せないで~
との店長さんのお願いは、画像処理で手打ち。

帰社。
夕方 ロータリー奨学金委員会(パークホテル)。

  ロータリークラブ夜間例会。

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by top_of_kaisya | 2014-06-26 18:17 | 社長の孤独な仕事 | Trackback | Comments(0)
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