火曜日の動静/施設慰問

除雪車、進む老朽化
 開発局・北海道・札幌市、予算減 故障時の代車もままならず

 道内で行政や民間業者が保有する除雪車の老朽化が進んでいる。使用期間が老朽化の目安とされる15年を超えているのは、開発局、道、札幌市が自前で保有する車両の2割弱、委託業者が持つ車両では半数程度に上る。長年の公共事業削減などで経営が厳しい業者や、財政難の行政は買い替える余裕がない。専門家は「故障で除排雪に大きな支障が出る前に対策を」と警鐘を鳴らす。
【16日付 道新】
この現実から目をそらして、市では札幌国際芸術祭を開こうとしています。
当時の横路知事の「食の祭典」もそうでしたが、安定政権を得た左寄り首長はイベントに金をかけたがる。
その原資は、最低制限価格のくじ引き落札で浮いた公共事業費。
それで職員の給料上がらなくなっても、公契約条例で無理強いすれば労働者のガスは抜ける。
市長にとって雪がとけるのは、喉元過ぎれば何とやらと同義。
およそ積雪寒冷地の首長とは思えぬ施策。にほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ
午前 実家。帰社。
午後 札幌東ロータリークラブ社会奉仕事業
障害者支援施設 花園学院/療養介護・医療型障害児入所施設 緑ヶ丘療育園 訪問。

 
公文宮の森教室。帰社。
夕方  ビッグイシュー札幌駅前通地下歩行空間案内ブース。
  ほめ達倶楽部 キックオフ飲み会CHAVDA)。


Melty
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by top_of_kaisya | 2014-03-18 18:38 | 社長の孤独な仕事 | Trackback | Comments(0)
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