火曜日の動静/ISO初日

札幌にコールセンター 再び増加
 低経費、豊富な人材強み  飽和状態 危惧する声も

 顧客への電話対応を専門に行う「コールセンター」の札幌市内への進出が、再び増加している。本年度の開設は予定分も含め5社で、リーマン・ショック以降の景気低迷の影響を受けた昨年度の3社を上回った。人材確保の容易さや低経費など、札幌の持つ優位性への評価は高いが、人材やスペースが「飽和状態」に近づいているとの見方もある。
今朝の道新。
札幌に置くメリットとして記事では、若い労働力を確保しやすい・地震などの大災害が少ない・賃貸料や人件費が安い・標準語に近い、のほかに
苦情への対応など、ストレスもある職場だが、関係者は「我慢強いといわれる道民気質もプラスに働いているのではないか」
ストレス オムニバス(クラシック) / エイベックス・エンタテインメント首都圏から「ストレス」を本道に「輸出」しているともいえます。

原発を田舎ではなく都市部に作ればいい、とは六ヶ所村絡みの方々がよく口にします。
設備は、顕在化できます。核燃料再処理施設は、努力によって危険にも安全にも振れます。ストレスは、解消できないひとが暴発すると、大変。
ところでこの関係者氏、なにを根拠に道民を「我慢強い」と思われたのか。
離婚率ベスト3の本道が我慢強いとは、44都府県に失礼。
午前 品質管理責任者。
ISO定期・移行審査
初回会議後、私の「トップマネジメントインタビュー」から。
ビッグイシュー卸。測友会。市出先機関。
午後 帰社。ロータリー財団への提出書類をまとめ、〒にて送達。開発局ほか。帰社。品質管理責任者。
  ビッグイシュー明日発売の最新号をシアターキノへお届け。帰りにHachiでワッフル。
 
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by top_of_kaisya | 2010-09-14 18:50 | 社長の孤独な仕事 | Trackback | Comments(0)
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