年始の過ごし方

GOLDEN J-POP/THE BEST 小林麻美【4日(月)】
午前 出社。来客。
お昼 ビッグイシュー大通地下販売ブース。
夕方 帰社。

【3日(日)】
昼はBSで「野獣死すべし」。年末も見ましたが、地上波の深夜は淫猥さが増幅されます。どんな映画でも。その点、昼のBSは、画質が本来の持ち味を見せてくれます。本作なら、元気だった頃の角川さんの。
小林麻美といえば「雨音はショパンの調べ」。そのショパンも元はといえば、本作のレコード店で視聴されるはずの。
人のセックスを笑うなラスト、日比谷公会堂の階段でのせっかくの望遠が、引かずに割愛されたのはもったいない。

夕方、会社に届いた年賀状の仕分け。

深夜は地上波で「人のセックスを笑うな」。
TVで見ると、見づらいのがわかります。遠くから眺める視線のため、スクリーンほどの大きさと横長な幅が必要。つくづく、永作博美は反則。

麻雀放浪記【2日(土)】
ビッグイシュー大通地下販売ブースの初売り。
附属中学同期会()。隔年開催につき、今年は西高陸上部OB会は欠席。

深夜は地上波で「麻雀放浪記」を久々に。鹿賀丈史の狂気は「野獣死すべし」から続く。この頃の大竹しのぶは、かわいい。
 
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by top_of_kaisya | 2010-01-04 22:02 | 私的所感 | Trackback | Comments(0)
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